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WORK STYLE

RMP流働き方十人十色

RMPでは、現在、「働き方変革」にチャレンジしている。ライフイベントを応援する会社であるためにはそこで働く社員ひとりひとりのライフとワークが充実している必要があるからだ。約1300名いる社員の働き方は十人十色。そんなRMP流の働き方をご紹介。

1 Day TimeLine

丸山 智也
Tomoya Maruyama

【営業】
まなび事業本部
教育機関広報統括部 営業2部
首都圏1グループ

  • 満員電車に揺られながらの出社。社内のカフェにて、1日の予定を組み立てます。
  • アポイント前の提案資料チェックはマスト。クライアントにとって最良の提案を!
  • 時間に余裕があるときは、必ずランチを堪能します。
  • 担当校にて打合せ。1日に大体2校~3校アポイントを取ります。
  • 帰社後は、社内で情報収集を。そして、1日の振返り、予測とのズレをチェックします。事務作業も忘れずに!
  • 仕事終了後は、フットサルで体を動かし、ライフも全力で楽しみます!

3つのQuestions

Q. 仕事の生産性UPのために、工夫していることは?
1つめは、朝と夜のスケジュール予測と振返りです。それを行うことで、日々の時間の使い方を見直すことが出来ました。2つめは、WorkとLifeの目標設定です。[Work]案件毎の振返りを日々行う/[Life]フットサルで結果を出す、を目標設定しました。
Q. 工夫によって生まれた時間は、どう使っている?
友人からの誘いで、大学生20名位が集うイベントに参加しました。私自身、大学生向けのサービスに関わっているので、生の声を聴くことができ、非常に刺激になりました。
Q. 「働き方変革」に悩める方へ、アドバイスを一言!
周りを巻き込んで行うことが大事かなと思います。私のグループでは「カエル便」という名のメルマガを週1で配信し、個人毎の振返り/進捗/Lifeのシェアを行っています。お互いの状況を知ることで、よりチャレンジしやすくなると思います。

わたしのマストアイテム

所属するグループではイシューツリーを活用して、クライアントの課題解決に向けた提案を実施してます。提案はイシューを考えることからスタートします!