RMP NOW

各担当者が語る、ココだけの話!

新入社員に密着!Vol.3「RMPの強み"圧倒的当事者意識"を発揮せよ」

   

今回の担当者は…
荒瀬 道子さん

企画統括室 経営管理部 市場開発グループ マネジャー 

1993年、リクルートに新卒入社。事業推進部(現:まなび事業本部高校支援統括部)を経て、「ケイコとマナブ」「アントレ」「ゼクシィ」など営業一筋。2017年4月より現職。現在に至る。

■今回のNOWな話を聞かせてください

  • 6/29、30の2日間で「新入社員成果発表会」を行いました。
    一人一人が自分のあり方や課題を振り返り、緊張の中、経営陣の前でプレゼン。入社から3ヶ月、全チーム目標達成をした彼らからは、RMPが大事にする“圧倒的当事者意識”の芽生えを感じました。

■入社から3ヶ月、新入社員たちにどのような変化がありましたか?

  • あるメンバーは、リーダーシップを持ち合わせていながら、上手く発揮できていませんでした。
    “新規営業とは?” “チームで戦うとは?”考え・悩みながら、その両輪を進める中で、クライアントやチームメンバーと、ときにはぶつかりながらも真正面から向き合うことで、その本質に気づくことができたんです。
    そこからスタンスが大きく変化し、強いリーダーシップが発揮できるようになりました。

  • 新規営業の研修を通して、一人一人が悩み・成長していく中で、“圧倒的当事者意識”が発揮され、クライアントからご期待をいただけた結果が全チーム目標達成に繋がったのだと思います。
    研修は残り3ヶ月。次のステージを大阪・名古屋に移し、さらなる成長を期待します。