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【リリースやイベントの裏側】
カーセンサー編集部が「オートモビルカウンシル2019」に出展!

【RMPiece of cake】は、RMPのことをもっと気軽に知ってもらいたいという想いから生まれました。サクッと読める記事を定期的に発信していきます。

2019-05-09

こんにちは、カーセンサー編集部です! 4/5(金)~7(日)に開催された「オートモビルカウンシル2019」にカーセンサー編集部がブースを出展しました! 「オートモビルカウンシル」は、2016年から開催されているヘリテージカーのイベント。毎年、3万人を超える自動車ファン・ヘリテージファンが幕張メッセに集まります。

カーセンサーが本イベントの「日本に自動車文化を育みたい」というコンセプトに共感し、初出展を果たしたのが昨年のこと。2回目となる今年は、オフィシャルメディアとして参画・出展しました。
イベント会期中、ブースではカーセンサー 5月号(首都圏版)とカーセンサーEDGE 5月号(東日本版)を販売。カーセンサーの巻頭特集「名車が遺してくれたもの」の世界観がより伝わるように、誌面に登場する「トヨタ スープラ(A80型)」を展示しました。

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初日は、レーシングドライバー・脇阪寿一さんを招き、編集長とのトークセッションを実施。YouTubeよりライブ配信しました。
実は脇阪さん、カーセンサーを利用して今の愛車・スープラを購入されているんです! これ、仕込みではありません!(笑)

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2日目は、カーセンサーで連載をもつタレント かえひろみさんが販売ブースに立ち、ファンと交流。3日目は、毎号の表紙を描いていただいているイラストレーター・遠藤イヅルさんにライブドローイングを披露していただくなど、来場者のみに閉じず、より多くの方々に、本イベント、そしてカーセンサーのサービスやメッセージが届けられるようチャレンジした3日間でした。

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カーセンサー編集部では、ヘリテージカーを「古着を着る」「アナログレコードを買う」「古民家をリノベーションする」といったような、近年のレトロブームと同様に、便利さや効率性とは違った"魅力"が存在する文化と考えています。それらに触れるキッカケさえあれば興味を持つ方はきっと多いはずです。
今回の活動を通じ、今後もヘリテージカーを含めた様々なクルマに触れるキッカケを提案し続け、カーセンサーを通したカーライフやクルマ選びを支えていきたいと改めて感じています。

プロフィール画像

カーセンサー編集部

中古車情報誌「カーセンサー」「カーセンサーEDGE」およびWEBメディア「日刊カーセンサー」に関わるコンテンツの企画・編集・制作業務を行っている。

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